玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ
書影2
書影3
書影4

共著

玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ

ナナロク社 2017 木下龍也

2017年刊行、木下龍也さんとの共著です。

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男子高校生ふたりの視点で、七月一日から七夕までの七日間を描く物語歌集です。ふたりによる217首を収録。挟込小説は舞城王太郎さん、装画写真は森栄喜さん、装丁は大島依提亜さんです。

収録作品

(収録歌をここに掲載します。)

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